|
短歌 馬場あき子教室
|
講師 |
監修 「かりん」主宰 馬場 あき子 ※作品の添削講評は、監修講師の推薦した講師がおこないます。 添削講師は、下記の<講師紹介>の項をご覧ください。 |
||
| 受講料(新規) | 18,300円 入会不要 |
開講 |
毎月開講 |
受講期間 |
6カ月 |
添削回数 |
6回 |
延長期間 |
受講期間終了後から6ヵ月間 ※延長期間とは、受講期間終了後も作品提出のできる猶予期間です。 |
提出と返却 |
●提出 ●返却 |
| 講座内容 | 短歌は叙情詩のひとつのかたちです。自然に心の底から湧いてくる思い、日々の暮らしの中で抱く感情を31文字の中に表現できるのが魅力です。毎月1回未発表作品3首を提出していただきます。経験豊富な講師が一首一首に講評と添削を行い、実践的に実力を磨いていきます。3ヵ月に1度、他の短歌教室と合同で、優秀作品集「短歌通信」を作成します。 |
| 講師紹介 | <監修講師> <添削講師> |
| 教材 | ①受講の手引 |
| 受講案内 | ●提出について ●その他 |
| 講師作品 /添削例 |
●添削講師の作品紹介<私の一首>● ●受講者作品と講評例から● 老い夫と二人睦まじく生きる世のサスペンスは言ふアリバイなしと 渡辺征美(静岡県) ロキソニン夫に飲ませ吾も手の痛み止め塗る午前二時なり 杉岡尚子(三重県) |
| 受講者作品集 | 3カ月に1度、講師が選んだ優秀歌を掲載したプリント「短歌通信」を作成します。 |
