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エッセイの書き方 木村治美クラス
講師:

監修 エッセイスト 木村 治美

受講料: 21,100円
受講期間: 6カ月
講師

監修 エッセイスト 木村 治美

添削講師は、下記の<講師紹介>の項をご覧下さい。
受講料(新規)
21,100円
入会不要
開講

4月・7月・10月・1月に開講

受講期間
6カ月
添削回数
6回
延長期間

なし

提出と返却

●提出
毎月1回、1200~2000字の作品を提出。
【提出締切日】・・・毎月20日

●返却
提出締切日後、3週間~1ヵ月程度
※講師の都合により、返却日は前後します。


講座内容

毎月1回、自由題1200~2000字の作品を計6回ご提出いただきます。(参考課題あり)作品の提出締切日は毎月20日です。提出作品の返却は提出締切日後、3週間~1ヵ月程度です。

<講師のことば>
皆さんが魅力的なエッセイをお書きになるためのお手伝いをいたします。朝日カルチャーセンターのエッセイ教室の講師になって、20年余りが過ぎました。その間、共に学んだ受講生は、さぁどのくらいになるでしょう。他のエッセイ教室の講師なった人もたくさんいます。皆さんのエッセイを読ませていただくのは、そういう仲間(木村治美エッセイストグループ)です。彼女たちは、書き、読み、批評され、批評し、10年も20年も研鑽に励んできたベテランです。いまでは私が教えられることも多くなりました。
添削講師は皆さんのエッセイの最初の読者として、まず共感することを心掛けます。そして、エッセイのもとの意味が「試み」であるように、添削や批評もひとつの試みであるという姿勢をもっていたいと思います。

講師紹介

【監修講師】
木村 治美(きむら はるみ)
千葉工業大学・共立女子大学教授を歴任。1977年『黄昏のロンドンから』で第8回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。著書に『女のエッセイ教室』(海竜社)、『エッセイを書きたいあなたに』(文春文庫)、『エッセイを書くたしなみ』『知性を磨く文章の書き方』(PHP研究所)、『六十代からのエッセイ教室』(海竜社)など。

【添削講師】
木村治美エッセイストグループ講師陣
牛堂佐紀、小野朝子、浜根美紀、吉原百合子

教材

①受講の手引 
②専用原稿用紙 
③提出用封筒
④「文章を書くために」(冊子テキスト)

受講案内

●その他
原則、毎月1回のペースでご提出いただきますが、提出が遅れている場合などは、一度に2回分(2ヵ月分)までご提出いただけます。

講師作品
/添削例

受講者作品集

本講座には作品集はありません。