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エッセイの書き方 鬼頭典子クラス
講師:

元朝日新聞記者 鬼頭 典子

受講料: 20,600円
受講期間: 6カ月
講師

元朝日新聞記者 鬼頭 典子

受講料(新規)
20,600円
入会不要
開講

毎月開講

受講期間
6カ月
添削回数
6回
延長期間

なし

提出と返却

●提出
毎月1回、600~1000字の作品を提出。
【提出締切日】・・・毎月20日

●返却
提出締切日後、3週間~1ヵ月程度
※講師の都合により、返却日は前後します。


講座内容

毎月1回、自由題600~1000字の作品を計6回ご提出いただきます。(参考課題あり)作品の提出締切日は毎月20日です。提出作品の返却は提出締切日後、3週間~1ヵ月程度です。

<講師のことば>
「論文は苦手だが、エッセイなら」と、よく聞きます。エッセイは容易なものでしょうか。とりつきやすいのに奥が深く、しかも気随の筆が書き手の本質をあらわにする。なかなかに手ごわい相手だと、私は思います。三十数年の記者生活で、ものごとを文章で過不足なく伝える難しさが骨身にしみてもいます。
とてもその任ではない、辞退しようという気持ちを翻したのは、先輩の一言「人様の文章を読むのは、実にいい勉強になる」。私も勉強させていただこうと、欲がでました。
文章は自己表現の楽しい手段です。果敢に、のびのびと自分を解き放つことも大切でしょう。エッセイはきわめて個人的な文章です。まずは自分の目で対象を見ることを手始めに。刺激的な共学びの場を願っています。

講師紹介

鬼頭 典子(きとう のりこ)
「週刊女性自身」記者を経て、朝日新聞日曜版記者をつとめる。著書に『あいさつ抄』(ジャパンタイムズ)、共著に『ざっくばらん―親子三人』(学芸書林)、『ふるさと自慢 この人この一品』(筑摩書房)など。

教材

①受講の手引 
②専用原稿用紙 
③提出用封筒
④「文章を書くために」(冊子テキスト)

受講案内

●その他
原則、毎月1回のペースでご提出いただきますが、提出が遅れている場合などは、一度に2回分(2ヵ月分)までご提出いただけます。

講師作品
/添削例

受講者作品集

本講座には作品集はありません。