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童謡詩を書く
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講師 |
日本童謡協会会員 もり・けん |
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| 受講料(新規) | 23,900円 入会不要 |
開講 |
毎月開講 |
受講期間 |
6カ月 |
添削回数 |
6回 |
延長期間 |
受講期間終了後から6ヵ月間 ※延長期間とは、受講期間終了後も作品提出のできる猶予期間です。 |
提出と返却 |
●提出 |
| 講座内容 | 日常生活で感じたことを童謡詩にします。課題にそって自由に表現してみてください。自由題でも構いません。その人にしかつくれない作品の個性を大切に、講師が講評します。 |
| 講師紹介 | もり・けん 1990年の「国際花と緑の博覧会」のテーマ曲をはじめ、童謡詩人として「勇気を出そう」「走れ白い馬」などの童謡をビクターなどから発表。身障者の思いを託した「わたぼうし音楽祭」、親への感謝の言葉を綴る「親守唄」などの審査員を務め、多くの詩作品と接している。絵本やミュージカルの創作も手がけ、童話作家、脚本家としても活躍中。 |
| 教材 | ①受講の手引 |
| 受講案内 | ●作品提出について |
| 講師作品 /添削例 |
もり・けん講師の作品より 「なるもんか なるもんか」 なるもんか なるもんか なるもんか なるもんか おとうちゃんみたいに なるっていうたら ぼくは いやや ぜったい いやや なるもんか なるもんか |
| 受講者作品集 | 作品集『どんぐり』を、1年に1回3月頃に作成しています。 |
